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魚神様、神通力発動! 
2006.10.31.Tue / 20:03 
これは神の力を持つお魚に出会った家族の記録である!

煮物


はあー今週は仕事忙しいだよね…。
月曜日の夜、帰るのがいつもより遅くなってしまった。
これでも、今日はアカムツ様を食べるから早めに仕事を切り上げたのだ。

いつものように玄関のドアを開ける、:「ただいまー」すると

ドタドタドタ!なぎさがおぼつかない足取りなのに、せいいっぱいの早さで駆け寄ってきてオイラの足にしっかり抱きついてきた。

こんなことはめずらしい。いつも走っては来るのだが直前でぴたりととまって、えへへと笑って出迎えるのがなぎさの御出迎え儀式だったからだ。

どうした?なぎさと目を合わせると、目にいっぱい涙をためて泣いている。
それに、いつもなら一緒に出迎えてくれるはずのにゃんタロの姿がどこにも無い!
「どうした?なぎさ?」かなり大きな声だったからだろう、その声を聞きつけたのか洗面所から、にゃんタロが顔がむっくりと顔をだしたとたんこう言い放った。

「わたし、先にお風呂に入らせてもらいます!」

ゲーーーー!ヤバい。突然なんだがこれは風速40mは軽く超えている!
昨日は帰ってから、大江戸カモメ亭の特性アナゴ丼パワーで風速5mくらいまで押さえていたはずなのに。いや久しぶりにみた、インドの狂ったトラ状態。
こんなににゃんタロが怒っいるのは…そうあれはちょうど一年前のことだった…(回想シーン)

そう、ご隠居のコメント欄にも少し書いたが、去年は本当にイイダコに入れこんで富津に通っていた。いや、他の釣り物なんて目に入らない、釣れなくての釣れなくてもイイダコ釣り!
富津の船は一日通しで乗ると1万円、ソレにウルトラ高いアクアラインと交通費が7千円、お弁当諸経費で一回二万円近い出費。

お財布を預かるにゃんタロしては、それで毎回イイダコばかりで食べ飽きて来ているのに、しかも行くたびに釣れるイイダコの数が減って行く!!!から怒り紛々。

まだあのころはなぎさも立ったばかりだたが、それでもうちのやんちゃ娘は悪さのし放題で、ビデオデッキなんかを破壊していたから育児疲れ。それで釣りばっかりにいく旦那に、にゃんタロとしては我慢の限界まで来ていたんだろう。
あれは、去年11月23日富津でイイダコ24匹(ご隠居のところでは10匹と書きましたが間違いでした。)その時も、ちょどにゃんタロはわがままばかり言うなぎさにキレて、二人してワンワン大泣き、そこにイイダコ釣れない夫が帰って来たもんだからひとたまりもなかったのだ。

当然さんざん後味の悪い夫婦喧嘩、普段は言い争いさえ滅多にしない二人だからよけいにしばらく気まずかった。

そうまさに、帰って来た時になぎさが一人で泣いているシーンはあのときのデジャブーだ(汗)

子供の年齢が小さければ小さいほど子育てするお母さんは負担がかかってとっても大変なことは解っている、特にウチは両親が遠くは慣れたところにすんでいるし援助がもらえる訳ではないから、にゃんタロに掛かる負荷は大きい。
オイラもできるだけ家事や育児は手伝うようにして来たが、この秋の間はと先週は無理をお願いしてのアカムツ、イイダコ二連荘のお許しをもらったのだが当然喜んでという訳ではない。

さあ、ここで去年の繰り返しをしてはいけない!オイラは即座にそう判断すると
頭をフィッシングモードに切り替えた!

(外房の船長の声が聞こえる)
「魚に逆らってはいけない、相手が引けば糸を送る!相手が止まれば巻け!」


オイラ「にゃんタロ、ゆっくりお風呂に入って来なよ。なぎさはオイラが見てるから」と多くを聞かずににゃんタロをお風呂へと送り込む。

するとニャんタロはなぎさに「ごめんなさいが言えない子は、もう知らないからね!」とキーと睨んで後ろを向く。

なぎさは涙目だが、ママを睨み返してまんじりともしない。

すごいなあ、うちのもうすぐ2歳児はもうちゃんと自我で母親と張り合ってる。

なぎさは週一で通うヒヨコ教室でも先生からも、「ごめんなさい」をならっているはずなのになかなかこの言葉が出てこないのだ。
ともだちともスグ喧嘩する気の強いなぎさの性質はとてもいじっぱり。
これはもうなぎさ、の生まれ持った性格としかいえない。

さあ仕方が無いから、オイラの仕事はと…ご飯の準備をしながらなぎさに話しかけて見る。

:「なぎちゃん、またなにかやったの?」

:「うん」

「ははは、返事だけはよろしいのね。」

本当に子供の成長は恐ろしい物でここ2週間でかなりなぎさは会話が出来るようになって来ている。それは親としてもビックリしていたところだが、またおとといの夜みたいにママが「ねんねしようよ!」といいううと「ねんね、ない!と逆らったに違いないのだ。

さて、アカムツはお刺身と塩焼きを作ろう。

台所でひとり仕事をしていると、今度はなぎさはどうしたことか食器棚をいじりだした。
どうやら、いつもにゃんタロがやっていることをやってくれようとしているらしい。
そう、背伸びしてママの真似をしたいのだ。そういえばこのごろ布団を上げる時もお手伝いしようと枕とかもってきてくれるもんな

:「お手伝いしてくれるのかい?」

:「うん」

:「でも危ないからなぎさはまってって。触ると危ないよ」

:「うん」

返事はいいがやめてはくれない!!がんこちゃんだねなぎさクン

娘は手を止めずにごそごそ、お茶碗を取りだした。

(ハル父さんの姿が浮かぶ)
「簡潔にレクチャーし、ほっといて、自分でやらせて経験を積ませる。でもその動きは危険が無いようにちゃんとみておく。」


しっぱいするとは思ったが、それでも経験させないと理解は深まらない。

「なぎさじゃあ、ひとつづつ慎重にもってきて!」
と、その途端だっった。
がらがら、ガッシャーン

案の定、なぎさはお茶碗を二つ落としてこなごなに。

さあ、ここであわててはいけない、どうやらなぎさは怪我もしていないようだし、オイラは何事も無かったように作業をつづけることとしよう。
すると、しばらく落ちたお茶碗を見つめていた、なぎさがオイラのところまで走ってきた。

「ぱぱ…」

表情は曇って押し黙っている。
すごいねなぎさ、君はもう自分が悪いことをしったってちゃんと解っているんだね。

「どうした?」おいらはなぎさと一緒に事件現場にむかった。

「あーこわれちゃったね。」

なぎさは黙っている。

「じゃあこういうときどうしたらいいか、パパがおしえるからね。」
あたまをさげて「ごめんなさい。」っていうんだ。

なぎさは押し黙って身じろぎもしない。
きっとさっきママに怒られた時はこんな状態だったに違いない。

(まるかつ言語録があたまに浮かぶ)
「魚が上がってくるまで期待してはいけない。しかし、上がるまで油断してはいけない。」


そう、焦らず慎重に運ぶ平常心を保たなければせっかく釣れた魚もバレる、さあ、もう一度なぎさに話かける。

「じゃあ、パパについて言って見ようか、失敗したら、ご、め、ん、な、さい。だよ。」
「ご」「め」「ん」「な」「さい」二回ぐらいわかりやすく区切って話してみた。

三回目、やっとなぎさが口をひらいた。
オイラ:「ご」
なぎさ:「お」

オイラ:「め」
なぎさ:「め」

オイラ:「ん」
なぎさ:「…」

オイラ:「な」
なぎさ:「な」

オイラ:「さい」
なぎさ:「ちゃい!」
言えたー!!

さあさあ早く片付けて、今度は自分から言えるようになろうね。
始めはうまくいかなくてもいいんだよ、でもちゃんと態度で示すことそれが大事だとパパは思うよ。

アカムツのお刺身切らないと。
なぎさなに覗いているの?
これなあに?


まあ、お行儀わるいけど、まだお行儀監視官はお風呂だしちょっとつまみ食いしちゃえ。

オイラはカイワリの時のように、お醤油も付けづにアカムツのお刺身を口の中に放り込んだ。

もぐもぐもぐ、とやっていたなぎさの顔。みるみると明るく成って
「美味しー!」

美味しいダンス


すると突然なぎさは万歳して。そのままぐるぐるまわって、決めポーズ!
それ踊りなのなぎさ!?

これぞ美味しいダンス!!もう、なぎさはにっこにこだ~。

オイラはあんまりなぎさのするダンスが面白いから、次から次えとお刺身を与えては美味しいダンス!(芸をしこんでるんじゃないんですけど…)

そうしているとやっと、にゃんたろうがお風呂から出て来た。

オイラはあんまりおもしろんでお行儀のことも忘れて「ほらほら、見てみて!なぎさの美味しいダンス!」と報告

興奮が一段落してぽーっとしていたにゃんたろうも、思わずなぎさの美味しいダンスにぷっと吹き出しだして笑ってしまった。

とそのときオイラはぴーんと来たんだ、
(K1船長の声が心に響いいた!)「いまだ合わせろ!」


おいらはとっさに片付けてあった割れたお茶碗をとりだして、にゃんたろうにみせて、
「これ割っちゃったんだ。ご、め、ん、な、さい」とにゃんタロに頭を下げてあやまった。

すると、どうだろうそれを見ていたなぎさもオイラにつられて
「ご、め、ん、な、ちゃい!」と頭をさげるではないか!
これにはニャんタロもオイラのビックリ!
タイミングってだいじんなんだよね。

「なぎさもこうしてあやまっておりますので、われらのことは平にお許しを。ここにお食事はできあがっております。」
この台詞にはにゃんタロもニッコリわらった。
じゃあ早く席に着いて塩焼きも出来上がったよ。
焼きもの


三人で囲むアカムツの食卓には三つの笑顔。
にゃんタロも一口たべてアカムツのとろとろの食感とまろやかさに心のとげとげが溶けたともうしておりました。

それになぎさったら今度はパパの真似をしてお醤油をちょんと付けてぺろり!
そして、「もっと もっと」「ちょうたい、 ちょうだい」
と言う、お陰で今度はお刺身の80%はなぎさに食われた。

進歩したねなぎさ君、たった2週間前のカイワリさまでは「もちちょ」だったのにちゃんと言葉を話せるようになってきたね(笑)

でも、今回は思い知りましたよ。魚神様の神通力。
美味しい物が運んでくれる幸せな気持ち。

魚神様はその美味しさで我が家の危機を救ってくれました。

ガーさん、オヤジの仕事は2歳からよ。(笑)
としぼうさん、子育てって恋愛よりも刺激的。だっで恋人2倍だからね(笑)



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COMMENT TO THIS ENTRY
--うわっと--

おもろい面白いと読み進んで、最後に振られてびっくりぃ~。
僕もがんばらなくっちゃねー。
 何は無くとも、魚神様を釣らなくちゃいけないのかー。妻の出産時期から考えて、まずはアマダイだな。そしてメバル♪

- from としぼう -

----

あめちゃん、その様子じゃなぎさちゃんが結婚するなんて言ったら、結婚式で号泣しそうだなあ!!!

まだまだ早いね!

はるちゃんに貰い手が出来たら、熨斗付けて差し上げます。

息子がかわいいギャルを連れて来てくれるのに期待!

- from ハル父 -

----

風速が上がるのはムキになって意地になって。。。。
追いかけすぎなんだよねぇ。。。
気持ちわからなくもないけど。でも最近変ってきたでしょ。

数じゃなくて価値ある魚のほうが釣れるのなんで?

家族の食べたいモノを釣って帰るのがいいよ。

ウチはうむを言わさず自分の担当のサカナが1シーズン食卓に出続けることに。
そのうちもって帰ると怒られる。
そんなもんよ。

アナゴばっかり食べ過ぎて顔がアナゴになっちゃうよっ

こんなこと言うんだよ~。

あれアナゴの話は今年はしちゃいけなかったか。。。

- from 仁兵衛丸 -

----

あめちゃん、釣り(釣果)は数じゃないんだよ、質だよ。
美味い魚を必要な分だけ釣って帰る。
そして、時々は手ぶらで帰る。
こうすると、よりいっそう有難みが出るでしょ。






以上、釣れない言い訳でした。

- from 井上 -

--お取り込み中申し訳ありませんが・・・--

あめちゃん
いろいろたいへんな時に悪いけど、魚置く向き反対じゃない?

左が頭だよ。

- from ホンビノス貝 -

----

仁兵衛丸さん・・・私も大変な話しの時に
魚の頭ばかりが気になって・・・

魚を皿に盛り付けるときは、左頭と教わりました。

- from ミンミン -

----

仁兵衛丸さんと、ホンビノス貝さん間違えちゃいました
v-406
ごめんなさい

- from ミンミン -

----

あははは

あめちゃんの記事を読んでフムフムとほっこりした気分になり、みなさんのコメントを読み進め、最後ホンビノス貝さんとミンミンさんのコメントでふき出しました。

色んな目線があるからブログはやめられないね(笑)

- from にゃみ -

----

あはははは ご馳走様でした♪~

- from ふくさん(会員番号3番) -

--もう一歩裏をよんでいただければ…--

ホンビノス貝さん&ミンミンさんへ
やらせ写真がばれましたね(汗)
実は煮物、焼き物とも写真撮影なんてころっと忘れて、ほとんど半身を食べてから「あっ写真!」と魚をひっくり返して撮ったというのがこの写真の理由です。
さらに、お刺身の写真が無いのはほとんど食べてしまっているからなんです。(笑)
よって、なぎさがお皿を見つめているのも本文よりは後の写真、ほぼ食べ終わってから撮りました。
ミンミンさんが釣った魚の写真どうやって撮るの?と質問されていたことがありましたが、あれは船の移動中にタルから取り出してもう一回針に掛けてますと答えましたが、あれと同じです。(汗)

- from あめちゃん -

----

う~ん、あめちゃーん、ええ話やないですか~v-34
なぎさちゃんがお手伝いしようとするとこなんか、もうタマランですわ。。。
家族あっての沖釣りだし、ひとりで魚食ってもちっともおいしくないし。あめちゃん、にゃんたろさんにはホント感謝しなくちゃね。うちも全く同じなんだけど…。
あ、こないだの手作りパン、マジでおいしかったです!!ちょちょちょー感激ですよ~。写真撮ってブログに書いていい?

- from ガー -

----

ガーさんへ
いいっすよ。でもオイラの顔出しは不可でお願いします~。でも釣りや宿のホームページには思いっきり皆の顔と実名入りででちゃったけどね(笑)
なんか写真みてガーさんの笑顔があんまりいいんで笑っちゃった。

- from あめちゃん -

----

としぼうさんへ
予定1月でしたよね?なぎさも1月生まれなんですよ。
アマダイですか?じゃあ、出産祝いはシロで1キロ以上(笑)
オイラも出産一ヶ月過ぎるとは釣りを控えたので、11日早めにマダイを釣っておくという手も(笑)

- from あめちゃん -

----

ハル父さんへ
そう!男の子には嫁が来る!これいえますよね。
家も次は男の子がいいなあ。

仁兵衛丸船長
ははは、アナゴはもっと釣りたかったですね。イイダコもそう。数釣りの東京湾小物はやっぱり本当に釣りが上手く無いとつれませんv-406
オイラが中深かなりいけてるのは、しゅうさんのところで仁兵衛丸船長がおっしゃてたように、基本に忠実、ノーマル仕掛け、あきらめず、集中して釣るを心がけているからでしょう。つまり釣れない原因は!
びっくりドッキリ(涙)

- from あめちゃん -

----

井上さんへ
そう!質!いい言葉です。家もキス100匹はちょっとと思う家庭です。イイダコ、ハゼはそのまま保存や処理できる方法があるのでOK!
やっぱりもって帰って食べて楽しむところまで趣味の範疇ですね。
でも、一度でいいから、こんなにつれちゃったんですよ、もらってくださいと言ってみたい。
そして、あの人と行くと必ずお土産がもらえるんだよねと言われる名人、それはかっこいい!!

- from あめちゃん -

----

にゃみさん&ふくさん
お腹いっぱいだった?家族ネタはのろけになるから(笑)たーまーにしとこうと思ってるんですが、カイワリの続きでこうしてみました。
にゃみさんも書いておられましたが、美味しい物って本当に幸せな気持ちを運んでくれんですよね。
これは、独身も既婚も、子持ちもディンクスも同じ。
釣ったときのアタリを思い出しながらつり人の一番優雅な時間かもしてません。

- from あめちゃん -

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アナゴアナゴ科 Congridaeクロアナゴ亜科の一種 ''Congrinae'' sp.生物の分類|分類界:動物界 Animalia門:脊索動物門 Chordata亜門:脊椎動物亜門 Vertebrata上綱:魚類|魚上綱 Pisciformes綱:硬骨魚綱 Osteichthyes目:ウナギ目
2007.08.08.Wed .No19 / ギョギョギョでうぉっと驚き / PAGE TOP△
次回の釣行予定は?!
那智勝浦 アカムツ キンメダイ
登場人物の紹介
旬蛸
はじめまして、あめちゃんです。 ハンドルネームは「旬蛸]。関西に来てからも相変わらずB級、浅く広くを実践。水深5m~500mまで、美味い魚と軟体動物を釣るためなら苦労はいといません。よって、エリアも南紀、若狭、大阪湾、鳥羽、と神出鬼没。だけど、おこずかいないから月1回に沖釣りは減りました(>_<)
このブログについて
 このブログの基本構成は一回の沖釣行に対して1日目→「俺頭」こと釣果目標を立てる!2日目→ 実釣に行って報告。3日目→料理してその感想。という三部構成になっています。実際釣りに行ったに日を掲載日時として書きたい!と妥協の結果、タイムリーな情報性を捨て記事内容にこだわり後日まとめ書きしているために。一回の掲載文がやたら長い!記事を書くのがやたら遅い!だからわかりにくい!という三重苦におりマッスル。作者のわがままとお許しください。(涙)
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1980年前後のダイワの船竿、出舟15-180です。7:3調子でエビスズキ、マゴチの竿だと思いますがあってますかね?リールは台湾リールをセットして雰囲気を出してみました。ダイワの小物用船竿は伝統にこの舟の字が着いて、あと入舟、早舟、浦舟などのレーベルがありますが、にゃみさんのご紹介で「向日舟」の名前は初めて知りましたよ。本当にヒラメ竿かちょと心配な所もあるのでもし「向日舟」にご記憶のあるかた!何の竿か教えてください。
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