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タチウオヒロシは面白いやつだった。その2 
2006.08.27.Sun / 01:03 
午前5時半、横浜市内某所にてしゅうさんをピックアップ。
急ぎ鶴見に向けて車を走らせた。

しゅう:「いつも電車だからね。始発なんだど…」
オイラ:「よしそんじゃ始発電車到着前についちゃろ!」

席取りも腕のうち、ところがこの風と潮を読んでしゅうさんが決めていたところは既に押さえられいた。

うーさすが昨日は釣れたという情報がもう広まっているか!
二人は左舷胴の間に釣り座を構えることに。

さて、この日から「餌ライトタチウオ リレー 中の瀬アジ」
を開始した鶴見 近藤釣船店 富士丸

総勢12人の釣り人を乗せ、東京湾をかっ飛ばしてして縦断!一路金谷沖を目指したのであった。

船団


おーようやく船団がみえてきたぞ~はしること40分ぐらい?
金谷沖にはすでにタチウオの船団が出来上がっている。

まずは、その船団の後方からK1船長は攻め場所を決めた。

オイラ:「えーとどうするんだっけ?」
とりあえずライトタチウオド素人のオイラはしゅうさんだよりだ。

しゅう:「んー巻き上げながら誘って、アタリがあってもしばらく誘い続けてガツンと来たらあわすかな~。」

オイラ:「ふーん ところでしゅうさん、天秤にPE直結してるけどラインシステム組まなくていいの?」

しゅう:「うん、餌釣りだとかなり大丈夫だよ。ルアーだろ俺も組むけどね。」

がーんんん。昨晩の夫婦和合の共同作業は一体なんだったんだー。
とショックで落ち込む。

まあいいとりあえず、おしゃれな先糸の結び方を知ったということで…。

一投目

30mから25mくらいまで誘うとコ、コッコココとあたり。
よーしエイと合わせたら。餌がないーーーい。
やられたあああ。

二投目

を?きた?あれまた同じ結果。

というまに、しゅさんが掛けた!!!そしてばらしたーーーーあああ(笑)

なかなか手強いぞタチウオ。
この段階でオイラは五里霧中。

ここで一旦船団を離れたK1船長は独自路線でポイントを捜索。
そして、蜂蜜船長の隣でポイントを探り当てた。

ランデブー


ここは入れアタリする!!

トモのベテランさんたちからタチウオの取り込みが始まる。
というまに、しゅさんが掛けた!!!
そしてばらしたーーーーあああ(笑笑)


ところが、おいらはアタリは取れるが食い込みにはいたらない
どうしたことだ、ここでオイラは一夜漬けの勉強知識を展開。
そういえば「つり○」のどこかに、アタリが来たら送り込めとも書いてあったぞ!と思い出してやって見るがこれがドはずれで5回連続でアタリがきて、送り込んで
しーーーーん。 ふぎゃああ

そのかんに、多大なバラシを繰り返しながらも
しゅうさん3本を既にゲット。5本指サイズもまじりにんまりだ。
しゅう:「あめちゃん今日はいいよ!いいひだよ!」

(オイラのこころの声)
ああでもオイラにとっては最悪の日に成るかも、仁兵衛丸船長がまぶたの裏で手招きしてる。


そこで今度は、「○り情報」の別のページをひもといて、
ルアーで釣れている時は、ルアーと同じ誘いで一気に掛けろ!ってかいてあったぞ。
逆の方法で…
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タチウオヒロシ!彼は面白いやつだった…その1 
2006.08.27.Sun / 00:46 
これは、しゅうさんが27日上げた五本指クラスのタチです。

五本指?


我が家では彼=タチウオのことを「ヒロシ」と呼んでいる
幅が広いから?ノンノン!

去年冬、家族三人で魚幸水産にいった時、売り子のお兄ちゃんがこう叫んでいたのだ。

「さあさあ、今日朝取れたばっかり、千葉からやって来た、タチウオヒロシ!タチウオヒロシ!だ。
ちょっと奥さんタッチしなでよ。タッチヒロシ(舘ひろし)じゃ無いんだから、さわっちゃだめだめタチウオヒロシ。
でも、歯がぎゃーっとでてて、館ひろしに負けず劣らず男前でしょ。
塩焼きで美味しいよ。さあ買った買った。」


ちょうっどそのころテレビCMで館ひろしが「タッチひろし」とかいうベタなCMをやていたのでベタな笑い大好きなにゃんタロは凄くこのにいちゃんの売り文句が気に入ったらしい。

それ以来、松原商店街から帰って来ると必ずタチウオが売られている日には、今日もヒロシが売ってたよと報告するようになった。

多分、塩焼き好きのにゃんタロとしてはタチウオヒロシ
食べてみたかったんだろう、
光り物だし…(家のにゃんタロは光り物の寿司が大好物で寿司屋に行くと安上がりな女と言われています。)

でも、へんな形しているし自分でさばくのは心もとない!
よって、皆さんのブログを閲覧するオイラの隣で
「あータチウオヒロシダ!こっちもヒロシだ!」
とこのごろ始終、騒いでいたのだ。


この行動つまりにゃんタロ心の中は
「旦那さんヒロシ釣りに行かないかな~」と書いてあるのである(笑)

ところがオイラと来た日にはあんまりヒロシには興味がない。

これ、なぜかというと去年の秋にイイダコでK丸に乗っていた時に忍さんに勧められて面白く難しい釣りだと知って、ハマるのが怖く手がつけられなかったのが一点
(この気持ちわかっていただけますよね~もうこれ以上♪って感じ。)

あとは子供の頃の記憶で、それとは全く逆に簡単に釣れちゃった記憶だ。

そう、関西ではタチウオは夏の魚、防波堤から釣る釣りである!?
びっくらしました?
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タチウオヒロシと俺 
2006.08.26.Sat / 22:50 
タチウオヒロシと俺

ハイさて、ようやく先週「しゅうさん」富士丸さんで行った、金谷沖のライトタックルタチウオの記事の掲載が始まります。

(遅すぎてあきれている読者の方も多いと思いますが、今月は仕事で海外出張もあるし、家事ではにゃンタロの不在日もあるし、オフ会の幹事の仕事もあるしイイダコもはじまるし、のこれからもっと遅くなるけど三つ巴なので許してね。

では、まず結果報告から…
俺頭5本(3本だったところを仁船長の指摘で増量)を見事クリアーの10本。つ抜け達成~

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落し物 
2006.08.26.Sat / 17:21 
この子を探してください!
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びっくり男鹿の超ロングハリス真鯛-2 
2006.08.25.Fri / 00:03 
デカバスの聖地とまで歌われた、八郎潟を通り過ぎ車は一路、男鹿半島の付け根、北浦港を目指して走る。強者どもが夢のあと…今はバス釣りの人もまばらなようだ。
八郎潟


斉藤釣具店さんには10時少し前に到着、女将さんの笑顔に出迎えられると、まもなく残りのお二人の釣り人も集まった。
そこで、女将さんが自己紹介してください。とまず常連のSさんに、

Sさん:「Sです。春はテリを、夏は主に電気をやってます。真鯛も何度かやってますので、なにかあれば。」
(もちろん秋田弁なのでこれ以上何をおっしゃっていたのかオイラには…この程度しか

Tさん:「盛岡から着ました。今回初めてなのでよろしくお願いします。」
(岩手弁なのでこれ以上何をおっしゃっていたのかオイラには…この程度しか

まず自己紹介する釣り船とは初めてだと思いながらオイラも…
:「能代から着ました。でも住んでるのは横浜です。初めてなんで何にも解りません、みなさんよろしく御指導ください。」と自己紹介。
さっそくオイラは仕掛けや釣り方などいろいろSさんから聞いてみることにした。

Sさん:「天秤は45cmぐらい、電気やったこと有るなら使ってるのはみんな同じだね。ただ、電気じゃあハリス2ヒロも取れば十分だけど。昼はオモリの号数掛ける1.5倍ヒロとして計算してほしい、100号なら15ヒロ22.5mこれが目安。沖に着いてから船長が潮を見てオモリを決めるから、自分で仕掛けは作るんだ。男鹿沖は潮の流れがむちゃくちゃ早いからね。
コマセなんて撒いても効果無いんだよね。自然にえさを流すのがコツかな。糸はどんどん送り込んで200mくらい出すことも有るよ。」
(もちろん秋田弁なのでこれ以上何をおっしゃっていたのかオイラには…この程度しか

うーむまた、いくら聞いてもさっぱりわからんぞ。と思っていると女将さんが皆を集めた。
女将さん:「餌はアオイソメとイワイソメ(本虫)2パックづつが標準なのでそれで行きましょうか。餌お渡ししたら、Sさんに船の場所まで連れて行ってもらいますので、ついて行ってくださいね。」
(餌はイワイソメを二本先につけて糸までこき上げ、あとはアオイソメをフサがけにしてこういう状態にして使う。)
アオイソメで鯛


餌を受け取った全員は各自の車で北浦港まで移動。
本日の船長さんにご挨拶。
男鹿の海へ


さて、どこへ行けばとまごまごしているとSさんが
:「左舷に片側に一直線に並ぶのがこの釣りだから。飴さんはオオドモに入って!船長が一番近いから教えてもらうといいよ。俺は真ん中に入るから。」

あー秋田の人ってなんて優しくていい人ばっかりなんだ!
(また言っているが本当のことだ。)
ん、まてよこの並び「マダコ??すると流しは「船の腹に風を受けて横流し?!」

そして、オイラの疑問を乗せたまま、女将さんに見送られて船は男鹿半島沖へ
男鹿半島

さ、結果はどうなる??
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びっくり男鹿の超ロングハリス真鯛-1 
2006.08.24.Thu / 23:23 
 突然やってきた嵐にびっしょり濡れ鼠になった釣り人三人は、船出から三時間後這々の体で釣宿の斉藤釣具店さんに戻って来た。
常連Sさん、盛岡からやって来たTさん、そしてオイラの三人だ。

20060818103312.jpg


九州に上陸した台風から続く気圧の谷がここ男鹿半島まで伸びてしまったらしい。
天気予報では朝からの雨が回復方向に向かうはずだったのにいきなりの雷雨と波浪警報発令となってしまったのだ。

おかげでカッパも持っていかなかったおいらは直角イカTシャツも体にぴったり張り付いてしまっている。

「飴さんは着替えもってないの?じゃあこれ着て。」
女将さんは奥からMARUKYUさんの販促Tシャツを渡しておいらに着替えるように勧めてくれた。

続いて船長も片付けを終えて店に帰ってくる。
「今日は悪かったね、三時間しかやってないし3千円バックしてあげてよ。」
女将さんは皆にお金を払い戻してくれた。

ううー秋田の人ってなんて親切で優しいんだ。
(また言ってるがほんとうのことだ。)

それからは常連のSさんを中心にしばしの釣り談義。
もう滞在一週間近くなるオイラは秋田弁にはなれたけど…
まだまだ話には30%も参加できない。

と、船長が
「でも、にいちゃん最後の当たりあの嵐の中で良くとったな
あれで解ればたいしたもんだ。まあ、鯛釣りってーのはこげなもんさ~。」
ニッコリ笑ってこう話をふってくれた。
(秋田弁なので訳すと多分こういってると思います。)

「はあ?こげなもんですか!」とオイラ
すると一同大爆笑の渦。
さらに…

「はっきり言って、こげな仕掛けと餌であそこに貼ってあるメーター近い真鯛がつれるとは、ビックらこきました。
というとまた大爆笑。

女将さんが最後に
「また機会があったらたぜひチャレンジしてみてくださいよ。」
とにっこり笑ってくれた。


                    


とここで話は前日に戻る。

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幻想-能代の電気釣り2 
2006.08.23.Wed / 23:10 
日本海に夕闇迫る頃、沖合いの漁礁ポイントに船長は碇を入れた。

20060815182539.jpg20060815183929.jpg


そして、電気(海中を照らす巨大ライト)を投入。
すると海が黄緑色に光、まるで竜宮城がこれから現れるかのような幻想的な世界。

幻想


船長からは「まあ初めはのんびりやってよ~」と一言でるが…
目が真っ赤なオイラはさっそく、泳がせのヒラメ仕掛けをつけて海中へ。
でっかいクロソイでもかからんかなーとやってみる。

乗合船といっても、ここ秋田はすごーく鷹揚にできているらしい
仕掛けもオモリもまちまちでみなさんそれぞれの釣りを楽しんでいる。

ミヨシの常連さんは鯛の天秤釣り一本だし。
そのお連れさんたちはヒラメ狙い。
ご夫婦はサビキで鯵。
そう、よっぱど長流れが変化しない限り船長から硬いこといいっこなし。

船長は泳がせ一本のおいらを見るなり。
「こんど来るときは二本竿をもっておいでよ。一本で泳がせて、もう一本でサビキやればいいからね。」とまで言ってくれる。
たしかにこの船に6人じゃあ何でもできちゃうよね

そうしているうちに、水面に影が走った。
それは茶色の塊で、まるでエイ見たいな形をしている。

「あれ!エイですか??」オイラは常連さんに聞いてみた。
するとその瞬間、エイが今度は居るかのように長細く形を変えた!

「あれが小魚の群れだよ」そう、まるで大きな魚に見てたのが全長2cmぐらいの小魚の群れだったのだ。ふえー。

それからは、いろんな色の小魚の群れが船の周りをぐるぐる回り始めた。その様子はまるで水族館。いや、広い海の中で僕たちが魚に見物されているようだ。

船長「そろそろだよ」
この合図でオイラは、(泳がせ仕掛け)を(道楽仕掛け)に切り替えた。

一投目、
着底して、2mぐらい底をきる。あとは置き竿にした。

しばらくして、ガンガンがん、ガンガンがん、と小気味よいアタリ。
ヒラメじゃないなと思ってしばらく待つ。

ガンガンが二倍くらい大きくなったので、とりあえずあげてみると15cmくらいの鯵が、づらづらづら~とサビキの針の分だけくっついてきた。

「おー鯵釣れた感動~」じゃない!こいつらは餌!
なるほど、こういうう断続的な鯵なんだなと確認してそのまま仕掛けを底まで落とした。

竿先はひっきりなしにガガ、ガガ揺れるが肝心の引き込みはまだこないなあ。

しばらくしても一向に変化が無いのであげてみると
ゲゲッ!鯵がでっかくなってる!!
大鯵が小鯵を食ったの?と一瞬思ったがさにあらず・
そう先ほどの小さい鯵が外れてしまって、今度は25cm近いおっきな鯵が親針まで飲み込んでいたのだ。

うーむ、こいつは餌としては大きすぎるからもってかえって鯵の干物にするべ!
ということでしばらくはこのおっきな鯵が釣れるとキープを繰り替ええす。

なかなかヒラメ釣れんのーと思ったその時だった。
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幻想-能代沖の電気釣り 
2006.08.22.Tue / 23:15 
あー横浜に帰って来ても目を閉じるとまたあの澄んだ海
が思い出される。

夏の思い出


海水浴の途中でイカの群に遭遇するなんてさすが秋田。
 金太郎飴一家にはとっても、いい夏休みでした。

ということで、釣行記、「能代沖の電気釣り」と「男鹿半島の超ロングハリス真鯛」まとめて詳しく書かせていただきます。


では時は戻って8月15日午後3時半

        

 義父の車を借りて、能代港に向かと「風の松原」と 呼ばれる海岸公園の脇を通る道は、風が涼しくてきもちいー。
防波堤に書かれた「はまなす画廊」子供たちの絵を左手に見ながらまっすぐ進むとそこは秋田県能代港。
今回はこの先端に船宿を構える八竜丸さんにおじゃまする。

八竜丸


春にテリ釣りに来た時から、夏になったらぜひやって見たいなあってご当地釣方があったのだ。

そう、それが「電気釣り」。

20060814152417.jpg


前に乗せた絵に乗っているように、巨大な集魚ライトを海中に沈めて小魚を あつめ、それを食べに来た大型魚を釣る!
コマセを使わない画期的な集魚法の夜の沖釣りだ。

聞くところによると鯛や平目が、じゃかじゃか、じゃん、じゃかじゃかじゃん、じゃかじゃかじゃんけん、じゃかじゃんけいんホイとコニーちゃんといっしょに舞い踊るらしい。

さらにこの釣り使う仕掛けがまた面白くって、基本形はサビキ釣り。
サビキで真鯛や平目が釣れるの???って思うだろうが、

「道楽しかけ」と呼ばれる、大きな針から小さな針がぴょこっと飛び出した形のものや。
道楽しかけ


ごっついフラッシャーサビキの下二段目だけに、泳がせの生き餌を付けられるようになったものなど、電気釣り専用の仕掛けが何種類かあるのである。

食わせサビキ


オイラは船長の紹介で、上○屋へ行きの上○屋の兄ちゃんに勧められた通り「13号の道楽しかけ」五組用意しておいた。
あと、上○屋の兄ちゃんがオイラに進めたのは、餌釣り用のサビキと
関東でも一般に使われるヒラメの泳がせ仕掛けである。
これだけあれば大丈夫ですよと、常連さんもいつもこれですしと兄ちゃんも太鼓判だった。

うーむしかしこれがちょっと問題ありだったのだが…
▽Open more.
またネタです。 
2006.08.21.Mon / 15:54 
20060821155453
秋田のうちに有った救急箱。なぎさが蚊にさされたのでカユミ止め探していたら発見!(-。-;)ムヒとムニ!まったくまねっこパッケージ。こんなんええのん??
正解者に拍手! 
2006.08.21.Mon / 12:39 
20060821123956
と言うわけで正解は水蛸針大でした。これで10キロを越える大水蛸を釣るそうです!!!当選者はズバリ賞の井上さん。商品贈呈は次回お会いした時に~(^O^)v
秋田の釣りクイズ! 
2006.08.19.Sat / 11:00 
20060819110035
さて、付録として秋田の釣りクイズ!この写真に写っている釣り具は何を釣るための何でしょう?小さ目のシャンデリアじゃないんですよ。正解者のなかから抽選で一名、次回ビックオフ会に参加された方に、あめちゃんから素敵な粗品を御進呈いたします!
今日横浜に帰ります。 
2006.08.19.Sat / 10:54 
20060819105452
朝は鯛茶漬けで、鯛うまあ~。今回は海水浴、温泉と家族全員で目一杯あそびました(^ー^)鯛には心残りがあるけれど、まあヒラメは釣れたし今回の秋田は家族大満足。じゃ気をつけてかえります(^ー^)
あっと言うまに鯛消費 
2006.08.19.Sat / 10:50 
20060819105052
男鹿の鯛は塩焼きで。じっくり味わっていただきま~す。
こんな釣法知らなかった 
2006.08.18.Fri / 18:03 
20060818180337
実釣り二時間、4投入の成果、30センチ弱二匹でした。いやこんなマダイ釣法は始めて体験しました!あとで詳しくレポートしますが、ビシのコマセ釣りじゃない、テンヤじゃない、胴突きじゃないいままで知らなかったマダイ釣法。かなり面白い(^ー^)
やっぱド◯モは… 
2006.08.18.Fri / 17:37 
20060818173707
男鹿沖通信不能となってました。そして結果は?波浪警報発令無念の二時間早あがりでした(;_;)
船出 
2006.08.18.Fri / 11:17 
20060818111743
さあ岸ばらい!男鹿の海へと船出の時。まっててねパールピンクのマダイ子!
釣り宿さん到着 
2006.08.18.Fri / 10:33 
20060818103312
今釣り方の説明受けたけど、すげえ!重りの号数×1.5倍がハリス長さの目安なんだと!つまり100号の重りだとハリス15メートルなんだって(-。-;)
男鹿へ 
2006.08.18.Fri / 10:03 
20060818100325
大潟村(八郎潟)を抜けて男鹿へ!しかし何とえんえん続く真っすぐな道。(-。-;)さすが干拓地!
ゲドはだれ? 
2006.08.18.Fri / 10:00 
20060818100041
昨晩はなぎさをおばあちゃんにあづけて、にゃんタロのリクエストで「ゲド戦記」のレイトショーへ。秋田市内まで片道高速一時間の道則だ(^_^;しかし、最後までオイラお話を把握できず。原作読んだ記憶あるんだけどあんなんだったけ?それよりゲドってだれよ?いっかい観ただけでわかった人何人いる??(-。-;)
今日も暑かったなあ~ 
2006.08.17.Thu / 22:30 
20060817223015
今日も海水浴と温泉コース帰ればヒラメ三昧(^ー^)そろそろヒラメも飽きて来たし!なぎさもゆっくりさせたいし。秋田最終日の明日はパパの時間。したがってやります!秋田の沖釣り第三弾!男鹿半島のマダイ釣り(^O^)v明日も電波がとどくかぎり実況で!しかし天候がちょと心配(^_^;
味の干物 
2006.08.17.Thu / 16:54 
20060817165417
これはお土産用に造った鯵の干物。秋田は毎日35度を越える真夏日つづき!あっというまに良い感じになりました。
縁側の使い道 
2006.08.17.Thu / 16:51 
20060817165147
さて縁側は軍艦巻きにして鯵のタタキと二種類造ってみました。これがおいちー♪でもまだまだ四人では食べ切れないほどヒラメがあるよ~
昨日の晩餐は? 
2006.08.17.Thu / 16:48 
20060817164831
ヒラメと鯵のお寿司握ってみました(^O^)vちなみに鯵は電気釣りの餌として無尽蔵に釣れて来るのを大きめのやつだけキープしたものです。
やられた~ 
2006.08.16.Wed / 17:15 
20060816171545
白くない!普通よりよくよくみれば淡い程度(-。-;)1400円返せー!でもなぎさはきりんさんにご満悦だったんだけどね。
ホワイトライオンの謎 
2006.08.16.Wed / 13:09 
20060816130936
すごい!白いライオン!レオか!しかしなんか看板はうさんくさくないかい~?
ぽんぽこ山 
2006.08.16.Wed / 12:00 
20060816120022
ぽんぽこ山の世界大動物園に行ってきた。ちなみに国道からはぽんぽこ101の表示???が頭の中に三つ。昔はたぬきを飼っていた施設があったが園がわのたて看板を読むと今は旅に出ていていないらしい。旅先はヨミの国か?!
能代沖に上がる月よありがとう 
2006.08.15.Tue / 23:50 
20060815235018
さあ帰るべ
やったぜ! 
2006.08.15.Tue / 23:24 
20060815232433
オーラスに強い男!沖上がり直前はオレの時間さ!なんちゃって~(^O^)v
二枚目 
2006.08.15.Tue / 22:42 
20060815224254
ソゲ二枚目くそう!5キロはどこに(>_<。)
ようやく 
2006.08.15.Tue / 21:42 
20060815214221
船長仕掛けでようやくソゲ一枚(>_<。)
次回の釣行予定は?!
那智勝浦 アカムツ キンメダイ
登場人物の紹介
旬蛸
はじめまして、あめちゃんです。 ハンドルネームは「旬蛸]。関西に来てからも相変わらずB級、浅く広くを実践。水深5m~500mまで、美味い魚と軟体動物を釣るためなら苦労はいといません。よって、エリアも南紀、若狭、大阪湾、鳥羽、と神出鬼没。だけど、おこずかいないから月1回に沖釣りは減りました(>_<)
このブログについて
 このブログの基本構成は一回の沖釣行に対して1日目→「俺頭」こと釣果目標を立てる!2日目→ 実釣に行って報告。3日目→料理してその感想。という三部構成になっています。実際釣りに行ったに日を掲載日時として書きたい!と妥協の結果、タイムリーな情報性を捨て記事内容にこだわり後日まとめ書きしているために。一回の掲載文がやたら長い!記事を書くのがやたら遅い!だからわかりにくい!という三重苦におりマッスル。作者のわがままとお許しください。(涙)
マイ・タックルのコーナー
出船
台湾リール
1980年前後のダイワの船竿、出舟15-180です。7:3調子でエビスズキ、マゴチの竿だと思いますがあってますかね?リールは台湾リールをセットして雰囲気を出してみました。ダイワの小物用船竿は伝統にこの舟の字が着いて、あと入舟、早舟、浦舟などのレーベルがありますが、にゃみさんのご紹介で「向日舟」の名前は初めて知りましたよ。本当にヒラメ竿かちょと心配な所もあるのでもし「向日舟」にご記憶のあるかた!何の竿か教えてください。
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